神野 太志

taishi jinno
graphic designer / director

ミュージシャンとしてアングラで活動後、グラフィックデザイナーに。ユキサキを設立し、ブランディングや広告プロモーションを中心に事業展開。夢はみんなが使っているけど誰も気に留めない仕組みを作ること。

<私にとっての道>

「つくる未来と、わかる過去」 踏み出した後に変化するつながっている何か。

植田 盛一

joichi ueda
web programer / homemaker

2020年 3月 Webプログラマーに転身
子供が可愛すぎて、子供との関わりを増やす為に、働く場所を選ばないWebプログラマーに転身。
「家事にムラがある‼︎」「子供より子供‼︎」と、妻に叱られながら、目下、子育てに、家事に挑戦中。頑固おやじや、寡黙な父親はもう古い!!新しい父親像を子供や妻に受け入れて、もらえるのか?
エプロンを着けたお父さんや、おふくろの味ではないおやじの味が、受け入れてもらえるのか?
家事や子育て、仕事も働き方も、日々新しいことに挑戦し、これからの新しい父親像を提唱する。

<私にとっての道>

・将来への道 : 子供や家族と一緒に歩むより良い将来へ
・新しい道 : 新しい働き方や新しい分野への挑戦

今までは、サラリーマンとして朝から晩まで働き、家事もせず子育てにも参加していませんでした。
家族を省みない働き方が良いと考えていました。そんな中、子供の寝る時間が遅くなったり、親を必要とする成長期に親と接しないことで、精神的な歪みでよく泣いたり、よく怒ったりして、あまり笑顔を見ることができない日々が多くなっていました。
子供を育てるに当たって、幼少期に父親や母親との接する時間が少ないのは、よくないと考え、柔軟に働き方を変える方法やその手段を考えた結果、 Webプログラマーを選択しました。
事実、YUKISAKIの代表 神野さんは、事情をよく理解していただいており、職場環境も良く、将来についても良く考えて下さっています。

奥田 万里菜

marina okuda
Designer / Illustrator / naturalist

接客業からグラフィックデザイナーに転職。 「デザインする側が楽しんでいれば、それはお客さんの笑顔に繋がる」という社長の言葉にときめき、ユキサキに入社。 イラストを用いたデザインが得意。 将来の目標は自然に埋もれた山の中で立派なデザイナーになること。

<私にとっての道>

「山あり谷あり」の「ミチ」。 デザインも、人生も、登っては下って、の繰り返し。 険しい道のりばかりで息があがる。 それでも、合間から見える美しい景色に思わず見惚れる。 頂上の景色はもっと綺麗だろうと胸が高鳴る。 だから自ら高い山を描く。 そのミチはヒトの笑顔にも繋がるから。 私はこの長い道のりを楽しむ覚悟だ。